ねぇの部屋
ねぇの独り言。
勝手なことも言っちゃうと思いますが・・・堪忍な。
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2004年9月28日
再び・・・今日のいたち
かなり元気になりました。
ごはんは全て自力で食べることが出来た。
ので、量も、ごはんの間隔も普段通りになりました。
倒れる前と変わらず、美味しそうに食べてくれます。
ぺろっと平らげてくれています(笑)。

さて・・・問題のうんち。
量は気持ち少なめなものの、良い色をしています。
硬さも充分(練り歯磨き粉くらいの硬さ)。

すっかり峠を越したようで、一安心。
Kei、ねぇが悪かったよ。
ごめんね。
懲りずに、これからもまだまだ元気でいてね。
ねぇの側にいてね。

それでも・・・今夜も油断なく、状態を注視していないといけません・・・よね。
でも・・・今夜は寝たいな・・・寝ていいよね、Kei(苦笑)。
2004年9月27日
今日のいたち
少し元気になりました。
調子が悪そうなのに、会社に連れて行っても大丈夫なのか心配しましたが、何とか持ちました。
ごはんは、量を少し減らして回数を増やしてみました(1時間強くらいの間隔)。
昨日は自力で食べることが出来なかったのに、今日は少しだけ自力で食べることが出来ました。午前中の2回だけでしたが^^;
強制給餌をしても、自分から口を開けてちゃんと食べます(昨日は半分くらいこぼしていました)。

さて・・・問題のうんち。
朝から変わらず「コールタールのようなうんち」をしていましたが、退社前には普通の色に戻りました。それでもまだやわらかくて少し濃い色をしていますが。

今夜も油断なく、状態を注視していないといけませんね。
でも・・・今夜は寝たいな・・・なんてね(苦笑)。
2004年9月26日
反省
昨日は忙しい土曜日でした。
午前中、ナイル動物病院へKeiのお薬を取りに行って、
午後から事務所に行って、
夕方からは「第九」のレッスン。
夜には・・・飲み会♪
1日中動き回って、充実した土曜日になりました。

午後からは、ずーっとKeiと一緒。
「第九」のレッスンには同行出来ないので、事務所でお留守番してもらったけど、飲み会ではずっと一緒。
ところがその飲み会の時に、Keiのキャリーバックに冷却シート(いわゆる「氷枕」ね。大阪の夜はまだまだ暑いからねぇ)を入れ忘れて・・・気づいたのは2次会の時。
ごはんを食べさせようとバックから出したら、Keiの体がほんのり熱い!?
何故!?と思ってバックの中を見ると冷却シートが無い!
連れらとKeiを2次会のバーに残して、近くの薬局へと走ったが閉まっている。もう少し先のコンビニでようやくゲット!但し、使い捨て用の小さなシートしか無かった。
急いでバーに戻り、早速シートをバックに貼り、一安心。(ホッ)
バーでも、2時間おきに給餌。
日付も替わり、2時過ぎ。お薬入りのごはんを食べさせて、この日の給餌は終了。
私達は4時頃迄バーで呑んでいて(苦笑)、始発までカラオケボックスで歌いまくり(笑)、始発で帰ってきました(爆)。

帰宅後は・・・爆睡^^;
Keiの変な声(!)で飛び起きたのが、15時頃。
まずった!と思いながらケージを見るとKeiが伸びてる!!
まるでコールタールのようなうんちをして、ぐったりしている!!
意識はあるようだが、ごはんを食べない。
ブドウ糖を飲ませようとしても、飲み込まない。
・・・こうなったら・・・皮下注射をするしかない。

結果・・・持ち直しました。(ホッ)
まだ自力でごはんを食べようとしないし、強制給餌をしても少ししか食べてくれないが、呼吸も安定したし、おひげにも少し元気が出たようだ。
床に降ろすと、自力で起きあがり、歩き回るし。
まだ、目の周りは赤く腫れぼったいようだが、何とか持ち直してくれたようです。
今夜は、油断無く看ていないといけないだろうが、取りあえずはほっとした。
そこで、今回の反省。
徹夜の飲み会は止めましょう(爆)。

それにしても気になるのは「コールタールのようなうんち」。
いわゆる「血便」ってやつじゃないのかしら?
だとしたら・・・内臓出血している可能性があるかも・・・。
明日になってもまだこの「コールタールのようなうんち」をしているようなら、病院で検査してもらわないといけませんね。

いずれにしても、Kei。
もう少しねぇの側に居てね。
これから過ごしやすい季節になるし、ねぇも頑張るよ。
2004年9月13日
Arryの変化
我が家で一番のびびり。それはArryです(爆)。
めちゃくちゃ内弁慶で、来客があると隠れて出てこない。無理矢理引っ張り出しても、体を硬くして逃げよう(隠れよう)とする。

実は、私に対しても逃げることがある。
それは、私が帰宅した時。
ドアを開けると、玄関先でTOMMYとKerryが出迎えてくれている。
Arryは?
机の下に隠れています(苦笑)。
で、暫く出てこない。
私が部屋に入って荷物を片付け、座椅子に座り、落ち着いた頃にようやく出てくる。

ところが、最近になって少し変わってきた。
出迎えにこそ来ないものの、隠れなくなった。
相変わらず机のところにはいるのだが、隠れているのではなく、横にいてじっと私を見ている。
呼ぶと、側にはこないものの、尻尾をぱたぱた♪

もちろん、普段は至って甘えん坊で、私に対しては警戒心の欠片も無いのだが(笑)。

Arryが我が家へ来てもうすぐ1年(1歳になりました。多分ね)。
1年掛けてようやく私の帰宅にびびらなくなった。
Arryの「びびり」が治るのはいつになるんだろう?
ま、気長に待つことにしよう。

机の下から出た。
それだけの変化が私には嬉しい♪
何かとせわしい生活の中で、ささやかな喜びです。
2004年9月12日
休んでいる場合じゃ・・・
忙しい。もうパニックになっちゃいそうなくらいに忙しい。
何が?って、お仕事ですよ。
私の勤め先は(業種は内緒♪)、社長・上司・私の3人でやってます。
名古屋に、営業所がありますが、そこも所長と事務の女の子の二人しかいません。
昨年まではもう一人女の子がいたのですが、退職してしまい私一人になってしまいました。
以来・・・仕事が溜まる溜まる(苦笑)。

私の仕事は事務全般で、受付・来客応対・電話応対はもちろん、経理・財務・総務・営業補助。果ては集金業務まで行うことがあります。
「総合事務」と私は呼んでいます。

毎日発生するあらゆる業務に追われ、主に財務処理が滞ってしまっています。3月〜5月にかけての決算処理は、何とか無事に終らせたものの・・・後片付けがてんこ盛り残っています。
毎月集計して提出しないといけない(はずの)月次試算表(1ヶ月の収支表)は6月分以降手着かずやし(社長から「出来た?」って催促がないのをいいことに甘えています^^;)、領収書の片付けに至っては今年に入ってから全く・・・それこそ、引き出しを開けると山盛り入っているし(一応、月別には纏めているけど)・・・(- -;)
業界関係の法改正もあって、目を通さなきゃいけない書類もほったらかし。
概略は説明会に行ってきたから覚えているものの、詳細な内容となるとその都度、資料をめくって確認しないといけない始末(><)
こんな状態の時に、監督省庁の業務監査が入るし。
(と云うことは、指摘事項に対する解答書の作成から、指摘を受けた書類の変更・マニュアルの作成等を大急ぎでしないといけない訳やね)

営業自体は「暇」らしくて、上司が手伝ってくれることもありますが、これが・・・はっきり言ってありがた迷惑(- -)
どこかしら抜けてて中途半端なので、後になって慌てて修正・追加することもしばしば。
私が必要だから手元に残している書類も、親切心から(でしょう。たぶん)取っていって処理をして返してくれるならまだしも・・・片付けてしまう。これも、後になって探す又は訂正する羽目になる。
ま、大勢に影響はあまりないので何も言いませんがね(でも、苛つくぞ!)。
上司は他にやるべき事があると思うのですがねぇ・・・。

そんなこんなで、勤務時間内に片付かないからと云って残業も出来ない。
社長はお忙しいので直帰なさることが多いし、上司は時間が来たらさっさと帰りたがる人だし、私一人で事務所に残るのは「もし何かあったらいけない」ので出来ない・・・。
自宅に持ち帰って出来ることならいいのですが(たまにやってます)、殆どが書類の山が必要で、Keiと同伴出勤している状態では持ち運びも困難。車通勤なら問題ないのでしょうが、駐車料の事を考えるとそうそう出来ません(大阪市内は特に高いのよ・・・)。ましてや、駐車料を会社に請求なんて出来ません(自己都合になりますからね)。 それで、休日に「古新聞を取りに行きます」とか「事務所のお掃除に行きます」とか云って出勤し、仕事をするのです。

このような状態にあると云うのに、「風邪ひいてふらふらする」だの「腰痛で動けない」だの云って休んでます(><)
ま、我慢して出勤したからといって片付くはずもないのですがね(苦笑)。
やはり、仕事が進むのは休日出勤した時。
来客はない、電話にも出なくて良い、集中してこなせます。
何かと病欠の多い私ですが、「土曜日に出勤させて下さい」って社長にお願いしてみようかな?
午前中はゆっくりして、午後から出勤。半日だけでも随分違います。
もちろん、溜まっている仕事が片付くまでの間だけで良いのです。

だって・・・毎日書類が溜まっていくのを見ているのは・・・引き出しを開ける度にてんこ盛りの書類を見るのは・・・辛いよ。
さすがの私も、焦るし、精神的に悪いよ。もう、泣きそうになるよ。
あ〜、早くすっきりしたい!!

休んでいる場合じゃないくらいに忙しいのですが、残業や休日出勤しにくい現状に、自分の体調とのジレンマに、悶々としている今日この頃です^^;

因みに、私の会社では残業や休日出勤の手当はありません。でも自分の気が済むのなら、私は一向に構いません。
2004年9月4日
恋するハニカミ
時々観てます。この番組。
(恋人同士ではない)芸能人同士のデート番組。
結構見入っちゃうのよね。
『えぇなぁ〜。こんなデートしたいよな〜。ってか久しくしてないよな〜』ってね(苦笑)。

今夜(3日夜)のデートは京都。嵐山、鈴虫寺、貴船に高台寺。
ハニカミの二人は持田真紀さんと山田甚大さん。(名前の漢字、合ってるんかな?・苦笑)
途中で着物に着替えての京都デート。ええ感じやったな。
やっぱ、一度は着物で京都♪
1日限定のデートなので、必ず二人は別れの時を迎える。どんなに名残惜しくても、もう少し一緒にいたいと思っても。
その別れの時に、持田さんが泣いてしまったの。
演技とかそんなんじゃなくて、多分、きっと本物の涙だったんだと思う。
だって、その涙の訳、解る気がするもの。
例え、初顔合わせの二人だったとしても、その1日が濃密であればあるほど、別れの時には云いようのない寂しさが込み上げてくる。ましてや、お互いの心に感じるモノがあったなら尚のこと(あったのか?)。

あぁ、彼女こんなデート久しぶりだったのかな。独りで頑張って来たのかな。寂しかったのかな。

特別何とも思っていなかった人と、たまたま二人っきりで過ごすことになって、相手の意外な一面や、優しさに触れたりなんかすると、ぐらっときちゃいますよね(苦笑)。
雰囲気最高!気分も最高♪なんて時にはさ。
このまま別れたくない。離れたくない。もう少しで良いから一緒にいたい。もう、心の中は我が儘いっぱい。理性と戦ってしまいます。

持田さんもこんな気持ちだったのかな。
帰りたくない。でも帰らなきゃ。これはお仕事だったのだから。でも、でも・・・。

考えてみたら、出演する二人には酷な番組かも。
一般人なら、それからちゃんと恋に発展するかもしれないけれど、芸能人達(同士)だと難しいのかも知れない。実際、つきあい始めたって話は聞かないもの(私が知らないだけ?ほんまに疎いからな・・・^^;)。

「恋するハニカミ」を観て、単純にあんな素敵なデートがしたいな、と思う私です。
だって、私のデートって、夜、お食事してお酒飲んで出来上がって終了やもんね。二人ぼっちってだけで、はっきり言って単なる「飲み会」になってる。こんなんでもええんやろか?(爆)

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